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【お知らせ】オフショア開発を検討の企業様向け:無料WEBセミナー!〜バングラディッシュでの開発利点!コスト・品質・技術力は〜 6/3(木)16時から限定20名様!

【お知らせ】オフショア開発を検討の企業様向け:無料WEBセミナー!〜バングラディッシュでの開発利点!コスト・品質・技術力は〜 6/3(木)16時から限定20名様!

6月3日(木)16時から、「マジセミ×インフラ:ITによるビジネス変革」を本気で追求するセミナー」に当社代表の佐藤拓哉が登壇いたします。 【最低5〜10万/人月!?】 ”ポスト・ベトナム"の最有力候補「バングラデシュ」のオフショア開発はどうなのか? バングラディッシュに支社を持ち、実際の開発を行ってきている弊社だからこそ話せる「バングラディッシュのオフショア開発事情」、この機会にぜひご参加ください。 2025年の崖に向けて47万人不足?高まり続けるIT&データエンジニア需要 言わずとしれた2025年の崖問題。企業のDX対応がまさしく待ったなし状態になる中で、圧倒的に足りなくなると予測されているITエンジニアやデータサイエンティストなどの需要。 日本国内のみならず、世界的に注目を集めるバングラデシュ・オフショアリソースの活用幅について語っていきます。 オフショア開発も、中国・ベトナムは単価が上昇 エンジニア不足の解決策としてのオフショア開発。従来は中国、近年ではベトナムを委託先にする企業が増えていますが、現在は単価が上昇、オフショア開発といえどコストは安くないという現状です。 バングラディシュの利点と、コスト、品質、技術力について解説 そんな状況の中、オフショア開発の次なる候補、いわゆる「ポスト・ベトナム」の最有力として注目されているのがバングラデシュです。本セミナーでは、バングラデシュのオフショア開発のメリットやコスト、エンジニアの品質・技術力などについて解説します。 バングラデシュのオフショア開発を利用する際の懸念を払拭しつつ、ハングリー精神が強く誠実なバングラデシュエンジニアの魅力についてお伝えできればと思います。 記 <概要> ・日時:2021年6月3日(木) 16:00 - 17:00 ・テーマ:【最低5〜10万/人月!?】"ポスト・ベトナム"の最有力候補「バングラデシュ」のオフショア開発はどうなのか? ~バングラディシュの利点と、コスト、品質、技術力について解説~ ・登壇者:佐藤拓哉(アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役社長) ・参加方法:オンラインにて閲覧(詳細は以下に記載) ※以下のイベント概要ページよりお申込みください。ツールはZoomを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ・申し込みURL https://osslabo.doorkeeper.jp/events/121914 ・参加費用:無料 ・人数:限定20名様 以 上 ※ 記載されている会社名および商品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。 この記事の詳細については、以下にお問い合わせください。 アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役CEO 佐藤 拓哉 info@arousal-tech.com 弊社について https://www.arousal-tech.com/

【調査レポート】バングラディッシュが日本のエンジニア不足を救う!

【調査レポート】バングラディッシュが日本のエンジニア不足を救う!

ーハングリーで誠実、ポテンシャルの高さはアジア随一!バングラディッシュ人材の可能性とはー 2020年1月に弊社はバングラディッシュに進出!研究開発チームを発足し約1年がたちました。1年バングラディッシュチームで研究開発をしてきた中で、見えてきたバングラディッシュのエンジニア事情など「バングラディッシュのITエンジニア」に関する調査レポートをこの度まとめましたので発表いたします。 Point ・平均年齢24歳、人工1.6億人。若い人材が豊かな国バングラデシュ ・ハングリーで誠実。利他のマインドにあふれる ・ITエンジニアのラストフロンティアがバングラデシュである 平均年齢24歳、人工1.6億人。若い人材が豊かな国バングラデシュ バングラデシュの魅力は、まずは人口動態からみる、国力の発展性が挙げられます。日本が少子高齢である一方、バングラデシュは逆で、若者が多い国です。 平均年齢でみても、日本が47歳であることに対してバングラデシュは24歳。 若者が多いということは即ち、未来の労働力が豊富ということ。平均24歳であれば、少なくとも今後約40年は労働力が確保されるボーナス期が続くのです。 バングラデシュと聞くと、貧困のイメージが一般的にもたれています。 確かに、貧困ラインで暮らしている国民は2019年時点で4,000万人といわれ、その割合は国民の約1/4。しかし2010年は貧困ライン生活者が4,800万人ということから見れば、大幅に改善されています。その上で重要なポイントがGDPです。 2017年の名目GDPは2,621億US$。しかも過去の約10年間は安定的に6%程度の実質GDP成長率となっていましたが、2016年以降は7%台で成長しています。さらに一人当たり名目GDPも増加傾向にあり、2022年には2,500US$近くまで成長することが予測されています。 バングラデシュの主要産業は繊維と農業であり、輸出品の約80%が繊維製品、国内従事者の60%は農家だと言われています。しかし、その中で最近存在感を増しているのが、政府主導で急速に進められている情報通信やデジタル分野です。 2009年に誕生したハシナ・アワミ連盟政権は、独立50周年にあたる2021年までに中所得国になることを目標とする「ビジョン2021」政策や、2041年までに先進国入りすることを目標とする「ビジョン2041」政策を発表。また、全国IT化を目指す「デジタル・バングラデシュ」を打ち出し、2024年までソフトウェアおよびITアウトソーシングは100%税が免除されるなど、様々なインセンティブを打ち出して経済成長を目指しています。 そこで起きていることが、インターネットをはじめとするデジタルインフラの整備はもちろん、テクノロジー企業が増えるとともにデジタル関連スキルをオンラインで習得する国民の増加。政府のデジタルスキル促進の取り組みなども手伝い、デジタルスキル人材が急増しているのです。 バングラデシュの人口については先述しましたが、興味深い点が人口密度です。国土は日本の40%程度であるものの人口は約1.6億人と日本以上に多く、世界屈指の人口密度を誇るのがバングラデシュです。ただしその分内需の仕事が飽和している側面もあり、バングラデシュのITエンジニアはフリーランスが多いのも事実。英語圏のクラウドソーシング最大手の「アップワーク(Upwork)」では、バングラデシュの登録者数はインドに次ぐ規模にまで拡大しています。 ハングリーで誠実。利他のマインドにあふれる つまり、バングラデシュは若いITエンジニアが多く、仕事を求めているため意欲も高いということです。また、この意欲に関してはただ経済的に自立したいというだけではありません。バングラデシュは、ソーシャルビジネス発祥の地といわれるほど利他のマインドが整っていて、奉仕のために働きたいという国民が多いのです。 これは実体験ですが、当社が以前現地で面接を行った際、何のために働きたいかの質問をすると、家族や社会のために役立ちたい。貧困や教育問題を解決したいと答える人ばかりでした。中には、大学卒業後の仕事がなかった間に、図書館を作って子どもたちに本を届けるビジネスをしていたり、過去の戦争の記録が残っていないため、収集してアプリを作って検索できるようにしたり、実践している若者も少なくありませんでした。 これは長年貧困国だったから、といえるかもしれません。しかしだからこそ、課題解決に取り組もうという意識が強く、仕事で得た報酬は自分のためではなく、他社を助けるために使うのです。仕事がないため自分で仕事を作る人も多く、そこで社会人経験やビジネスマインドを身にけるケースも少なくありません。 意欲が高く利他のマインドが豊かであるため、仕事に対してハングリーかつ誠実であることもバングラデシュ人の魅力です。さらに別の観点でいえば、人件費を抑えられることも特徴。当社は10~15年前にベトナムのオフショア開発に従事していましたが、現在は、当時よりベトナム人ITエンジニアの人件費はかなり上がっています。しかしバングラデシュはまだこれからの国であり、国内の仕事が枯渇している状況でもあるため人件費が抑えられるというのも特徴です。 実際に、当社が2021年3月に「過去にオフショア開発を実施した経験がある経営者・役員104名にインターネット調査した結果」(以下参照)によれば、バングラデシュのオフショア開発には、54.7%が興味を持っていると回答、また、バングラデシュでの優秀なITエンジニアの採用にも63.4%が興味がある、という回答結果になっています。日本の熱い視線も伺えます。 ■2021年3月インターネット調査の結果 <調査概要> ・概要:オフショア開発やIT人材に関する意識調査 ・方法:インターネット調査 ・期間:2021年3月15日~2021年3月16日 ・有効数:過去にオフショア開発を実施した経験がある経営者・役員104名 これらの背景には、ITエンジニアの人材が不足しているという現状があります。同調査でITエンジニアの採用に困っているかという質問には、62.5%が困っているという回答にもなっています。バングラデシュのIT人材のポテンシャルが期待されている状況と言えるでしょう。 ITエンジニアのラストフロンティアがバングラデシュである バングラデシュ現地にはエンターテインメントはおろか、酒を楽しむ店が少ないことも、彼らがハングリーかつ誠実であることに関係していると思います。娯楽よりも働くことが好きな人材が多く、仕事を自ら探す姿勢が備わっています。 実際に当社が仕事をしていても、彼らのスキルの高さには驚かされます。当社ではこれまで多くの日本企業へバングラデシュ人材を紹介をしてきましたが、クライアントから物足りないなどをいわれたことはありません。むしろ、「積極的に提案をしてくれる」など、バングラデシュのチームはレベル高いと好評価です。 日本においてはどうしても外国語に対する壁があり、企業は日本人を採用したいという声が強いでしょう。しかし前述の通り優秀なITエンジニアは取り合いになっており、日本国内での需要は高まるばかり。なかなか採用はできません。そこで、日本でのビジネス経験がある、または日本語が話せるバングラディッシュ人が有力なのです。 バングラデシュの公用語はベンガル語ですが、学校での授業は英語を使うので英語でのやりとりも問題ありません。また、JICAからの支援で、日本語とICT教育を受けることで、一定程度の日本語水準も身に付けるケースも出ています。このような背景から、海外ビジネスに関しても活躍してくれるのです。ITエンジニア大国としてインドは有名ですが、もともとバングラデシュはインドと同国であり、物事の考え方がインド人と近く、優秀な人材が育つ土壌が十分にある。この点も見逃せません。 ハングリーで誠実な若いエンジニアが多く、利他の精神を併せ持つ希望に満ちあふれた国がバングラデシュ。しかも人件費は高くない。ITエンジニアの世界における、アジアのラストフロンティアだといえるでしょう。日本のITエンジニア不足を救う国は、バングラデシュなのです。 このような背景から、当社では、バングラデシュエンジニアを活用したオフショア開発や優秀なエンジニアの採用支援を行っています。 また、1000名を超えるハッカソンイベントも企画していており、優秀なエンジニアの確保に力を入れています。日本のIT人材不足を解決し、産業全体の競争力向上に貢献して参ります。 この記事の詳細については、こちらからまたは以下にお問い合わせください。 アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役CEO 佐藤 拓哉 03-4400-1287 info@arousal-tech.com 弊社について https://www.arousal-tech.com/

【AIチャットボット】~チャットボット活用で定型業務の脱却へ~ (仕業関係者を対象に意識調査を実施)

【AIチャットボット】~チャットボット活用で定型業務の脱却へ~ (仕業関係者を対象に意識調査を実施)

AIチャットボット活用で定型的業務の脱却へ ・「問い合わせ業務」に時間をとられ、「生産性」が落ちていると感じる人は約70%!
・チャットボット導入で「問い合わせ業務を効率化したい」と思う士業従事者は73.8%!
・よくある定型的な問い合わせ第1位は「経理処理関連」で50.8%! 弊社アローサル・テクノロジー株式会社は、顧客の問い合わせ経験がある東京在住の士業従事者(※)106名を対象に「士業の問い 合わせ業務とチャットボット利用に関する調査」を実施しました。 ※士業従事者=税理士、公認会計士、弁護士、司法書士、士業事務所その他スタッフ、以下士業従事者に省略 <調査概要> 調査概要:士業の問い合わせ業務とチャットボット利用に関する調査 調査方法:インターネット調査 調査期間:2021年2月15日~2021年2月17日 有効回答:顧客からの問い合わせ経験がある東京在住の士業従事者 106名 ■調査結果 以下は調査結果になります。 ※回答者の属性(n=106) Q1) 「1%~9%」が20.8%、「10%~19%」が17.9%、という回答となりました。 Q2) 「何度もある」が21.0%、「少しある」が43.2%という回答となりました。 問い合わせは定型的な質問であると感じたことがある人は64.2%に。 Q3) 「経理処理関連」が50.8%、「事務所のサービスの費用(見積も含めて)」が42.6%、「事務所のその他サービス詳細」が37.7%という回答となりました。 Q2で「何度もある」「少しある」と回答した方に、「Q4.Q3で回答した以外にあれば、自由に教えてください。」と質問したところ、「節税方法」「業務時間」などの回答があがりました。 〈自由回答・一部抜粋〉 ・46歳:業務時間 ・39歳:節税方法 ・35歳:期限に関する問い合わせ ・36歳:来客時間の確認電話 ・62歳:すでに納品した原稿に対する問い合わせ Q5) 「とても思う」が37.8%、「少し思う」が31.1%という回答となりました。 問い合わせ関連業務に時間をとられ、仕事の生産性が落ちていると感じる人は68.9%に。 Q6) 「とても思う」が40.5%、「少し思う」が33.3%という回答となりました。 AIチャットボットを導入して問い合わせ業務を効率化したいと思う人は73.8%に。 Q7) 「問い合わせ業務量が削減されるため」が71.0%、「業務スピードが向上するため」が61.3%、「質問の答えを探す手間がなくなるため」が35.5%という回答となりました。 AIチャットボットを導入したい理由として、71%が「問い合わせ業務量が削減されるため」と回答。 ■まとめ 今回の調査では、問い合わせ業務を経験したことがある士業従事者に対して、問い合わせ業務が全体の業務量を占めていると感じる人は多数いることがわかりました。 問い合わせは定型的な質問であると感じたことがある人が64.2%、定型的な問い合わせとして「経理処理関連」や「事務所のサービスの費用」などがあがり、問い合わせ関連業務に時間をとられ、仕事の生産性が落ちていると感じる人は約70%もいることが判明しました。 解決策として、AIチャットボットを導入して「問い合わせ業務」を効率化したいと思う人は73.8%もいるなど、問い合わせ業務量削減のために、AIチャットボットの導入需要も明らかになりました。 今後AIはさらに進歩します。AIを用いて、問い合わせ業務のような定型的な業務を削減し、自らの専門知識と経験を活かしてAIにできない高度な仕事を行えば、士業としての付加価値を高められ、より多くの人々をサポートできるのではないでしょうか。 弊社では「AIチャットボットの導入支援」を行っております。 (※Google社提供のDialogflowを使ったAIチャットボットになります) 弊社「チャットボット導入支援サービス」を使い、定型業務からの脱却!そして、業務の生産性を共にあげていきましょう。 詳しいサービスの内容に関してはこちらからご確認ください。 ※記載されている会社名および商品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。 <記事に対するお問い合わせ先> この記事の詳細については、以下にお問い合わせください。 アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役CEO 佐藤 拓哉 info@arousal-tech.com 弊社について https://www.arousal-tech.com/

【新しい補助金情報】弊社も参画!日本最大級の補助金情報サイト「補助金ポータル」“理想の補助金プロジェクト“を開始

【新しい補助金情報】弊社も参画!日本最大級の補助金情報サイト「補助金ポータル」“理想の補助金プロジェクト“を開始

弊社の手がける【AIチャットボット導入支援】も選定頂き、掲載されています。 ●AIチャットボット導入ページ(補助金ポータル内) ご興味のある方はぜひ下記よりご確認ください。 https://pj.hojyokin-portal.jp/syouzai/247.html ●補助金ポータルのプレスリリース情報 【2021年1月28日(木) 】テレワーク実施に使える、新たな補助金の募集が始まります! https://hojyokin-portal.jp/news/44 経済産業省から補助金の情報がでておりますが、2月中旬あたり申請が開始するものと思われます。注目されているのは「事業再構築促進事業」です。 今回のコロナに向けた支援策で、補助額の上限は6,000万円とかなり大きな補助金です。 初回なので、採択率が高いと予想されています。 チャットボット導入支援もそうですが、バーチャル東京タワーの経験生かして、VR空間系の開発も受けていけたらなと考えているので、上記の補助金を活用して事業再構築したい方はぜひご相談ください。 #補助金ポータル この記事の詳細については、こちらからまたは以下にお問い合わせください。 アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役CEO 佐藤 拓哉 03-4400-1287 info@arousal-tech.com 弊社について https://www.arousal-tech.com/

【東京タワー公認】未来型VRエンターテイメント空間「バーチャル東京タワー」の特典付き限定チケット先行予約開始!!

【東京タワー公認】未来型VRエンターテイメント空間「バーチャル東京タワー」の特典付き限定チケット先行予約開始!!

「株式会社ウィスコム」、「株式会社TOKYO T OWER」、「株式会社これポチ」を中心に、弊社アローサル・テクノロジー株式会社もメンバーの一員として参加している「バーチャル東京タワー」製作委員会が、東京タワー公認の未来型 VR エンターテインメント空間「バーチャル東京タワー」の展望台にのぼれる、特典付き 限定販売チケットを、新しいものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にて本日9 月 11 日(金)より先行予約販売を開始いたしました。 【先行予約販売サイト】 https://www.makuake.com/project/virtual-tokyotower/ 今回の先行販売予約では、「オリジナルグッズ付きのバーチャル東京タワーの展望台に昇れる特典付きのチケット」や、「バーチャル東京タワーでのイベント開催権、テナント出店権利等、高さ333mの東京タワーにちなみ、「1,120円~333 万円まで」の各種特典チケットが用意されています。 バーチャ ル東京タワーでデートを楽しみたいカップルの方々、バーチャル東京タワーでイベントを開催してみたい、バーチャル東京タワーとコラボ企画をしたいなどの想いがある方、リアル東京タワーファンはもちろんのこと、東京の象徴「東京タワー」に何かしら憧れを抱いている方、東京タワーは過去の懐かしい想い出の場所等、多くの方々に必見の特典チケットになっています。 <先行予約販売チケット一例> バーチャル東京タワー内ではショップ、グルメタウンでお買い物を楽しむこともでき、購入商品は自宅に届くサービスもあります。そのバーチャル東京タワー内にテナント出展できる目玉企画の特典もあります。 また、バーチャル東京タワー内では野外フェスティバル会場が設置され、音楽LIVE、SHOW、グルメフェスなど様々なバーチャルイベントも開催が可能です。今回はバーチャル東京タワーの1日貸切権も用意しています。 <イベント概要> 1958 年 12 月 23 日に開業した東京タワーは、60 年以上に渡り港区芝公園の地に立ち続け、 その末広がりの形状や、温かみのあるライトアップは、東京のランドマークとして、多くの人々 を癒し、愛されてきました。昭和・平成・令和と様々なエンターテインメントを提供してきた東 京タワーが、2020 年秋、いよいよバーチャルの世界にも出現します。 本プロジェクトのバーチャル東京タワーは、“100 年後の東京タワー”をイメージした未来型 エンターテインメント空間です。「アバター」と呼ばれる 3D モデルを使用して、本物の東京タ ワーと同じようにメインデッキ(高さ 150m)やトップデッキ(高さ 250m)に昇り、東京の中心から「360°のパノラマ夜景」を楽しむことができます。 また、マルチ参加している他者とコミュ ニケーションを取ることができ、バーチャル東京タワー内でデートをしたり、イベントに参加す ることが可能です。 来場者は、バーチャル東京タワー内のショップやグルメタウンで買い物を楽 しむこともでき、買い物した商品は自宅に配送されます。さらに、バーチャル東京タワーの麓には野外フェスティバル会場が設けられ、音楽 LIVEやファッションショー、グルメフェスなどを開催することも可能となります。 今後、「バーチャル東京タワー」製作委員会は、バーチャル東京タワーを舞台としたイベント や企画を実施していきます。東京のランドマークである東京タワーを、5G時代の到来と共に、 現実世界同様、バーチャルの世界でも進化させ、新しいエンターテインメントの形を発信してい きます。新型コロナウイルスの影響で、「東京タワーに行きたいけど、今は行けない。 東京タワーに行ったことがあるけど、100 年後の東京タワーを見てみたい!」日本全国から、 そして、世界各国から、誰もが気軽に立ち寄れる「バーチャル東京タワー」と、そこで生まれる 新しいコミュニケーションにご期待下さい。 <「バーチャル東京タワー」公式サイト> 【 H P 】 https://www.virtual-tokyotower.com 【Facebook】 https://www.facebook.com/virtualtokyotower 【twitter】 https://mobile.twitter.com/v_tokyotower 【Instagram】https://www.instagram.com/v_tokyotower <先行予約販売サイトサイト「MAKUAKE」> https://www.makuake.com/project/virtual-tokyotower/ ※記載されている会社名および商品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。 <記事に対するお問い合わせ先> この記事の詳細については、以下にお問い合わせください。 アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役CEO 佐藤 拓哉 info@arousal-tech.com 弊社について https://www.arousal-tech.com/

東京タワー公認【バーチャル東京タワー】プロジェクト始動!

東京タワー公認【バーチャル東京タワー】プロジェクト始動!

「株式会社ウィスコム」、「株式会社TOKYO T OWER」、「株式会社これポチ」を中心とする「バーチャル東京タワー」製作委員会がついに未来型エンターテイメントプロジェクト「バーチャル東京タワー」を2020年11月1日にオープンします。 弊社「アローサル・テクノロジー株式会社」も、製作委員会メンバーとしてプロジェクト企画当初かから参加させていただいています。 本プロジェクトのバーチャル東京タワーは「100年後の東京タワー」をイメージして作られており、その未来型エンターテイメント空間に、「アバター」と呼ばれる3Dモデルを使用、エレベーターに乗り展望台への移動、メインデッキの散策、360°のパノラマの夜景も見ることが可能となっています。 また、参加している参加者同士でのコミュニケーションも取ることもでき、イベント開催や、バーチャルデートなども楽しめます。さらにバーチャル東京タワー内のオフィシャルショップやバーチャルグルメタウンでショッピングも楽しむこともでき、買った商品は実際に自宅にも配送されるというサービスも提供。 <「バーチャル東京タワー」公式サイト> 【HP】 https://www.virtual-tokyotower.com 【Facebook】 https://www.facebook.com/virtualtokyotower 【twitter】 https://mobile.twitter.com/v_tokyotower 【Instagram】https://www.instagram.com/v_tokyotower <「バーチャル東京タワー」プロジェクト詳細> 1958 年 12 月 23 日に開業した東京タワーは、60 年以上に渡り港区芝公園の地に立ち続け、 その末広がりの形状や、温かみのあるライトアップは、東京のランドマークとして、多くの人々 を癒し、愛されてきました。昭和・平成・令和と様々なエンターテインメントを提供してきた東 京タワーが、2020 年秋、いよいよバーチャルの世界にも出現します。 本プロジェクトのバーチャル東京タワーは、“100 年後の東京タワー”をイメージした未来型 エンターテインメント空間です。「アバター」と呼ばれる 3D モデルを使用して、本物の東京タ ワーと同じようにメインデッキ(高さ 150m)やトップデッキ(高さ 250m)に昇り、東京の中 心から 360°のパノラマ夜景を楽しむことができます。また、マルチ参加している他者とコミュ ニケーションを取ることができ、バーチャル東京タワー内でデートをしたり、イベントに参加す ることが可能です。来場者は、バーチャル東京タワー内のショップやグルメタウンで買い物を楽 しむこともでき、買い物した商品は自宅に配送されます。さらに、バーチャル東京タワーの麓に は野外フェスティバル会場が設けられ、音楽 LIVEやファッションショー、グルメフェスなどを開催することも可能となります。

今後、「バーチャル東京タワー」製作委員会は、バーチャル東京タワーを舞台としたイベント や企画を実施していきます。東京のランドマークである東京タワーを、5G時代の到来と共に、 現実世界同様、バーチャルの世界でも進化させ、新しいエンターテインメントの形を発信してい きます。新型コロナウイルスの影響で、「東京タワーに行きたいけど、今は行けない。 東京タワーに行ったことがあるけど、100 年後の東京タワーを見てみたい!」日本全国から、 そして、世界各国から、誰もが気軽に立ち寄れる「バーチャル東京タワー」と、そこで生まれる 新しいコミュニケーションにご期待下さい。

<「バーチャル東京タワー」コンテンツイメージ>
(※以下の写真は現段階の企画イメージです。コンテンツは変更になる可能性もあります) <バーチャル東京タワーの展望台からは 100 年後の東京の景色が!> <まるで空中水族館のような未来の東京タワーでデートを楽しもう!> <トップデッキでは不思議な体験も!?> <異空間のようなバーチャル世界を体験してみよう!> <「バーチャル東京タワー」のご利用方法>

バーチャル東京タワーは、VR デバイス、スマートフォン、PC からご参加いただけます。 参加には「cluster」の無料アカウント作成と、ご利用されるデバイス用の「cluster」アプリの インストールが必要です。

1.cluster アプリダウンロード
https://cluster.mu/downloads より、ご利用されるデバイス用の clusterアプリをインストー ルしてください。なお VR デバイスを使用してのご利用には、clusterアプリのほかSteamVR の インストールが必要です。
※推奨環境は こちら

2.cluster無料アカウント作成
・スマホアプリをご利用の方 アプリ起動時のアカウント登録画面からアカウントを作成してください。(Twitter, Google, Facebook, Apple のアカウントが使用可能です。)
・PC/VR をご利用の方
clusterにアクセスいただき、画面右上の「ログイン/新規登録」からアカウントを作成してください。( Twitter, Google, Facebook, Apple のアカウントが使用可能です。)

3.イベントへの参加
イベントページにアクセス後、ページ下部の「会場に入る」というボタンをクリックするとイベ ントに参加できます。(イベントページの詳細は 10 月下旬を予定しています。)

4.チュートリアルワールド
イベント参加前に、cluster の機能や操作を学べる、クラスター公式のチュートリアルワールド を是非体験してみてください。 ※記載されている会社名および商品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。 <記事に対するお問い合わせ先> この記事の詳細については、以下にお問い合わせください。 アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役CEO 佐藤 拓哉 info@arousal-tech.com 弊社について https://www.arousal-tech.com/

【お知らせ】住友重機械 x アビーム共演ウェビナーMCに弊社代表佐藤が決定

住友重機械工業株式会社様が9月9日(水)に開催する、ロボット導入事例の動画等紹介するウェブセミナー「【コーヒーブレイク】“これって面白い!” 赤いロボットSawyer(ソーヤー)の30分ウェビナー」のMCに、当社代表取締役「佐藤拓哉」が選ばれました! <概要> 【協働ロボット】導入の実績を持つ住友重機械工業株式会社様と、【製造業向けRPA】の実績を持つアビームコンサルティング株式会社様が共演し、ロボットの簡単な使い方、導入ステップ、具体的事例を動画付きでご紹介、導入したいけど何から始めたらよいかわからないなど、自動化へのハードルを下げてくれることが期待できるウェブセミナーです。 <イベント詳細> ~【コーヒーブレイク】“これって面白い!”赤いロボットSawyer(ソーヤー)の30分ウェビナー~ ・開催日:2020年9月9日(水) 12:50 受付開始、13:00開演 ・会場名:オンライン (お申込者に接続URLを送ります) ・申し込み方法:https://info.shi-mechatronics.com/l/845523/2020-08-05/52jb1 ・参加費:無料 以下の方に特におすすめなようです。 <こんな方におすすめ> ・人が定着しない、やめてしまう。自動化に切り替えたいけど、やり方がわからない。 ・自動化はお金がかかると思っている。費用対効果が見合わないと思っている。 ・そもそもロボットを自分で使えないと思っている。産業ロボットにあまり馴染みがない。 ぜひ、この機会に、弊社の代表に会いにウェブセミナーへ参加してみてください。 時事ドットコムニュースにも取りざたされていますので、お時間がある方はこちらものぞいてみてくださいね。 ※記載されている会社名および商品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。 この記事の詳細については、以下にお問い合わせください。 アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役CEO 佐藤 拓哉 info@arousal-tech.com 弊社について https://www.arousal-tech.com/

【お知らせ】第一回世界環境サミットin SDGs Virtual Cityに登壇決定

【お知らせ】第一回世界環境サミットin SDGs Virtual Cityに登壇決定

5月1日(金)に開催される「第一回世界環境サミットin SDGs Virtual City」において、当社代表取締役佐藤拓哉が下記のセッションに登壇します。 記 <登壇概要> ・日時:2020年5月1日(金)13:00~14:00 Aブース ・登壇者:佐藤拓哉(アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役社長) ・テーマ:「労働集約型モデルからの脱却 〜AIチャットボットを雇用してみません か?〜」 ・参加方法:オンラインにて閲覧(詳細は以下に記載) ※LIVE視聴無料、視聴者事前登録が必要です。以下のイベント概要ページよりお 申込みください。 <イベント概要> ・イベント名:「第一回 世界環境サミットin SDGs Virtual City」 ・日程:2020年4月29日(水・祝)、30日(木)、5月1日(金) ・時間:日本時間:10時~18時 ・視聴方法:ZoomまたはYou Tubeより視聴 ・視聴料金:無料 ※LIVE視聴無料。視聴者事前登録必要。 ・視聴企業及び視聴者:約100社、10,000名見込み ・イベントURL:https://www.worldenvironmentsummit.com/ <イベントについて> 「世界各国のSDGsに関する課題解決への取り組みを配信するオンラインサミット」 オンライン上に広がる街“VIRTUAL CITY”にて、世界の諸問題やSDGsに対する 取り組み、世界各国のSDGsビジネスについて3日間にわたって配信する新しいサミット です。 <注目ポイント> ・世界初、最新技術である100カ国翻訳ツール(多言語自動翻訳システム)を用い てバーチャルシティというフィールドをオンライン上に構築。 ・ブース出展企業はSDGs17項目から1項目を選択。オンライン上でライブ配信を 行い、世界中の企業と人々にPRできる。 ・一般視聴者は、国籍と言葉の壁を越えて、世界中から集まった出展企業によるラ イブ配信を無料で視聴可能。 以 上 ※ 記載されている会社名および商品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。 この記事の詳細については、以下にお問い合わせください。 アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役CEO 佐藤 拓哉 info@arousal-tech.com 弊社について https://www.arousal-tech.com/

バングラデシュ人工知能(AI)研究開発チーム発足 ~実践的かつゲームフルな開発チーム~

バングラデシュ人工知能(AI)研究開発チーム発足 ~実践的かつゲームフルな開発チーム~

2020 年01月 01 日 — AROUSAL Tech.(アローサル・テクノロジー株式会社)は、世界中の課題解決のスピードアップに期待ができるAIテクノロジーのさらなる研究開発と、自社プロダクトの開発を目的に、バングラデシュに初進出し、実践的研究かつ、人工知能(AI)研究開発チーム を発足したことをお知らせいたします。 バングラデシュでの開発チームは、年内100名体制を目指しており、社会課題を解決するようなプロダクトを多く生み出していきます。これは私たちが常に掲げている「世界中の人々を笑顔に、100億人が笑顔になる世界を」の実現スピードを飛躍的に加速することになると確信しています。より一層、世界中の多くの課題がスピーディに解決されるような、新しい技術の推進にもなると期待しています。 <なぜ今バングラデシュなのか?> バングラデシュは現在、世界8位の約1億6千万という人口を保有し、面積の小さい国を除くと、人口密度は世界最密です。(-外務省HP情報より―) 人口の増加率はすさまじく、1990年代からずっと右肩あがりで、現在も伸び続けている状況です。さらに生産年齢(15歳~64歳)範囲の人口割合が拡大する、人口ボーナス期にも突入しており、若い勢いのある労働力にあふれていること、また、アジア最貧困国の一つで、今後爆発的な経済成長が大いに期待ができるという点で、弊社のみならず世界中から労働市場としても消費市場としても、注目されています。また、なによりも世界最大の敬日国であることも理由に挙げられます。 <バングラデシュチームの特色> バングラデシュの人々は家族愛と愛国心にあふれ、さらに誠実で正直者かつ働きもの、国家が抱える山積みの課題を解決すべく、自ら課題解決に取り組み、その為に必要な知識を学びにいく姿勢や解決の為に必要となる新しい事柄を、どんどん取り入れ応用する柔軟性と個人の成長スピードは目を見張るものがあり、とても素晴らしいです。またそのストイックさを持ち合わせながら、バングラデシュの人々の特徴である、愛にあふれる人柄が私たちの掲げる「世界中を笑顔に」の取り組みに大いに生かされていくことと考えています。 <今後の展望> 日本のチームでは、豊富な開発経験とオフショアの経験値、またAIの知見や、AIに付随する情報(統計学、人間学、脳科学など)を総合的に保持し、抽象的な概念や、アイデアから具体的に落とし込み、プロジェクト化することを得意としています。新しい風となるバングラデシュチームと連携を取り、今後バングラデシュでは繰り返し利用可能なシステム開発基盤「デジレゴ」を構成するマイクロサービスのパーツを大量生産していく予定です。「日本チーム×バングラチーム×今後展開する海外チーム」で社会課題を最も効率的かつ効果的にマネタイズできる組織づくりを目指します。 AROUSAL Tech.は、『“人々”を“笑顔”でいっぱいに』を企業理念に、進歩するテクノロジーを追求し、7つの価値観のもと、IT業界を代表するエンターテイメントカンパニーを目指しています。 この記事の詳細については、こちらからまたは以下にお問い合わせください。 アローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役CEO 佐藤 拓哉03-4400-1287 info@arousal-tech.com 弊社について https://www.arousal-tech.com/

【特別掲載:dip運営のStartup timesに掲載されました】タイムテクノロジーが覚醒の鍵?!AI導入相談のスペシャリストである「アローサル・テクノロジー株式会社」が視ている世界の展望とは?

【特別掲載:dip運営のStartup timesに掲載されました】タイムテクノロジーが覚醒の鍵?!AI導入相談のスペシャリストである「アローサル・テクノロジー株式会社」が視ている世界の展望とは?

AIの進化が続いている。 これからもAIの進化が続けば、人間は仕事をしなくて済むようになるかもしれない。 仕事をする必要がなくなれば、人に残されるのは「エンターテイメント」と「哲学」であると言われている。 そんなエンターテイメントとテクノロジーを掛け合わせ、人のワクワクを追及している企業がある。 アローサル・テクノロジー株式会社だ。エンターテイメントは人の理解を深め、テクノロジーは未来予測に繋がると考えているそう。 現在はエンターテイメントに限らず、アプリやシステム開発事業のナレッジを生かし、AI導入のプロフェッショナルとしてバリューを発揮している。 最終的には、不老不死を目指しているようで…。 アローサル・テクノロジー株式会社とは、どんな企業なのだろうか。詳しく見ていこう。 代表取締役 佐藤 拓哉 ・2009年3月 熊本県立技術短期大学校 映像処理科 卒業後、東証一部上場SIerにてシステムエンジニアとして従事。
・2013年9月 アローサル・テクノロジー株式会社を設立、代表取締役に就任(現任)
・2013年10月 日本イベント協会を設立し、代表理事に就任し、イベントやフェス企画運営/支援に従事
(現:一般社団法人イベントエンターテイメント協会、専務理事(現任)) 社外取締役 久保田 雄大 ・2008年3月 早稲田大学理工学部建築学科卒業後、建築会社にて建築構造系コンサルティングに従事。
・2011年4月 人材教育会社にて、人材教育・コンサルティングに従事。
・2014年6月 ITメディア会社にて取締役就任し、インターネットメディアの新規事業開発に従事。
・2017年1月 アローサル・テクノロジー株式会社 社外取締役就任(現:取締役COO) ――今、アローサル・テクノロジー株式会社が一番押し出したいプロダクトを教えてください。 ――エンターテイメントだけでなく、技術的課題を解決できるのは画期的ですね! ――アローサル・テクノロジー株式会社の事業はチャットボットがメインになっているのですか? ――貴社のお客さんについて教えてください。 ――会社を立ち上げた経緯について教えてください。 ――独立してからは、どんな事業に取り組んでいらっしゃったのですか? ――そこからAIに着目したきっかけは何だったのでしょうか? ――自然言語処理の仕事が、AIの仕事をするきっかけになっていたのですね! ――それから今までどんな経緯があったのでしょうか? ――アローサル・テクノロジー株式会社が描く未来について教えてください。 ――ちなみに、社名の由来はなんだったのですか? ――今後はどんな動きをしていきますか?

【出演情報】TOKYO MX2「杉村太蔵の情熱先生TV」に当社代表取締役社長の佐藤拓哉が出演しました。

【出演情報】TOKYO MX2「杉村太蔵の情熱先生TV」に当社代表取締役社長の佐藤拓哉が出演しました。

元政治家、現在はタレントであり、実業家でもある杉村太蔵さんがホストを務める「杉村太蔵の情熱先生TV」は会社経営者、ドクター、さまざまな専門家など社会の仕組みを支える情熱家に焦点を当て、ビジネスの様々な成功談、失敗談などを情熱を持って伝える経済トーク番組です。 番組内では、当社が掲げるコンセプト「テクノロジー(人工知能:AI)」と「エンターテイメント」についてや、人工知能技術を用いたコミュニケーションロボット「chatbot(チャットボット)」、「AIの今後の進化」や「今後の展望など」佐藤よりお話させていただきました。 番組内のワンシーンです。 放送内容は下記よりご覧になれます。(2019/06/09放送) -番組情報-- TOKYO MX2「杉村太蔵の情熱先生TV」 毎月第2日曜日25:35~26:05 に放送中。 -- 今後も、「AIテクノロジーで世界中の人をHAPPYに」をモットーに、国内外の企業のAIリテラシー向上のため、AIに関する情報を発信していきます。 具体的なご相談や、技術的な質問等、また、AIを導入して何かをしたいけれど、何から始めていいかわからないなど、些細なことでも大丈夫です。お気軽にご相談ください。お問い合わせフォームより受け付けております。

【雑誌掲載】社長情報CEOに弊社代表の佐藤が掲載されました。

【雑誌掲載】社長情報CEOに弊社代表の佐藤が掲載されました。

弊社のAIインテグレーション事業が雑誌:社長情報CEOにイチオシITベンチャーとして掲載されましたので簡単に内容を一部抜粋、紹介したいと思います。 【業務のデジタルシフトを図りライバル企業に先んじてAIを導入すべし】 AI(人工知能)への関心が高まる一方で、どのように導入し活用したら良いのかわからないという企業経営者は少なくない。AIの導入実績豊富なアローサルテクノロジー代表取締役の佐藤拓哉氏にAI導入ポイントについて聞いた。 ー記者 貴社はAI技術を用いたサービス企画、導入支援に特化した事業を展開され、他業種の企業と関わっておられます。現状をどのように見ていらっしゃいますか? ー佐藤 当社にもAI導入に関する問い合わせが昨年から急増しておりますが、ほとんどんの経営者はAIについて理解が不足しているのが現状です。それは仕方のない面があり、実際、AIには明確な答えがないのです。業種や業態、会社の状況などで導入の手順も違ってくる。導入効果も算出しにくい。つまりAIの導入は容易なものではないということです。 ただ、それでも一つはっきりしているのは、AIは確実の社会に浸透していくということです。。ですからAIを導入しなくて良い会社はないというのが当社の考えです。 ー記者 会社経営においてAI導入が不可避なものとすれば、経営者は何から手をつければ良いでしょうか? ー佐藤 会社のどの部分にAIを入れるのかを考えることです。AIは汎用的なパッケージ化されたものではなく、事業単位や業務単位一括導入するのは困難です。営業、製造、経理などの業務の中の各タスクに入れていくのが現実的な方法です。多くの経営者は事業レベルと業務レベルの中間あたりにAIを導入すると効率化かが測れると考えがちですが、それは間違っています。 ー記者 AIの導入で業務を一気に効率化することはできないということですね。 ー佐藤 そうです。わかりやすい例でいうと、コールセンターを丸ごとAI化するのは難しいので、最初のコールを受ける部分をAI化し、そこから各担当者に振り分けていく。これだけでも効率化が図れます。 では、どのタスクにAIを導入すれば高い効果が図れるのか。AI化を進めるためには最適な順番などを考えなければいけません。全体の将来像を描いた上でタイミングよく入れていく。そのためには現場の声を徹底的にヒアリングして様々な観点からAI導入フローを考えることが必要です。フローは会社によって千差万別なので外部のコンサル的な視点が不可欠です。 さらに、重要なことがあります。どのタスクにAIを導入するかを決めたら、次に「デジタルシフト」進める必要があります。AIが業務やタスクがデジタル化されていなければ、導入しても有効活用できないからです。デジタルシフトとは、簡単に言えば、過度なアナログ依存運用から適切なデジタル化を推進し、残るべきデータが適切な形で蓄積していく状態に切り替えていくことです。極端に言えば、業務の脱属人化と言ってもいいでしょう・・・・本誌に続く。 というように、AIを導入するために、私たちはまず何をしなければいけないのかをわかりやすく説明させていただいております。 今後も、国内企業のAIリテラシー向上のためAIに関する情報を発信していきます。 具体的な相談や、技術的な疑問等はお問い合わせフォームより受け付けておりますので、どうぞご気軽にご連絡くださいませ。